サウサンプトンの牙城を崩せずスコアレスドローに終わる

   

By: ocs.wing

プレミアリーグ16/17シーズン第36節、リバプール VS サウサンプトンの一戦は0-0の引き分けに終わりました。

フォーメーション

試合内容

リバプールのフォーメーションは4-3-3。後ろからミニョレ、クライン、マティプ、ロブレン、ミルナー、ワイナルドゥム、ルーカス、エムレ・チャン、フィルミーノ、オリギ、コウチーニョ。控えはカリウス、モレノ、クラヴァン、ララーナ、グルイッチ、アレクサンダー・アーノルド、スターリッジ。

対するサウサンプトンのフォーメーションは4-2-3-1。後ろからフォースター、セドリック、スティーブンス、ヨシダ、バトランド、デイビス、ロメウ、ウォードプラウズ、タディッチ、ブファル、ガッビアディーニ。控えはアセン、カセレス、レドモンド、ホイビュルク、ピエ、ジェイ・ロドリゲス、シェーン・ロング。

65分にスティーブンスがボックス内でハンドをし、PKを獲得するがミルナーのシュートをGKフォースターに止められてゴールならず。

終始ガチガチに守られて最後まで得点できなかった。こういう試合はオリギよりスターリッジ先発のほうがよかったと思います。

次節、リバプールはウェストハムと、サウサンプトンはミドルスブラと対戦です。

試合結果

リバプール 0-0 サウサンプトン
 

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